オフィスビル・エリア紹介

野村不動産が運営するシェアオフィス「H1O」の東京都拠点紹介!

2021.11.26

1.H1Oとは

野村不動産株式会社が運営するシェアオフィスです。

IoT機器が多数導入されており、トイレの混雑具合を確認できたり、照明の明るさをスマホで調節できます。

エリアに合わせたデザインの外観や環境へ配慮した構造の拠点が多くあります。

 

2.拠点一覧

2−1.中央区

①日本橋小舟町

「PASSIVE ECO BUILDING(パッシブ・エコ・ビルディング)」を採用したビル一棟がH1Oになっています。

床下空調の専用スペースがあり、直接風が当たらないので快適に業務を行うことができます。

 

②日本橋室町

天井高2.8mで開放感が感じられる内装になっています。オフィスビルのPMOに併設されています。

 

③日本橋茅場町 ※2022年9月オープン予定

茅場町駅直結のオフィスビルに入る予定です。

 

2−2.新宿区

①西新宿

オフィスビルPMOに併設されています。

新宿駅・西新宿駅から徒歩圏内で利便性が良いです。

 

2−3.渋谷区

①渋谷三丁目

エントランスは天井高3.5m、貸室は天井高2.8mで室内を広く感じる内装です。

ラウンジ・専用スペースともに24時間使用可能です。

 

②渋谷神南

周辺環境に調和するようにビルの外観に植物を用いたデザインです。

ラウンジには木を使っており、室内でも自然を感じられます。

 

③青山 ※2022年10月オープン予定

「木造ハイブリッド構造」を採用したオフィスビルです。

 

2−4.千代田区

①麹町

1名用の個室スペースがあり、Web会議の際にも便利です。

石や植物などシンプルなものを使用したナチュラルなデザインになっています。

 

②平河町

多摩産の木材を使用したビルデザインになっており、環境保全を目指したワークスペースです。

 

③神田

神田の街並みに合わせたビルのデザインで、全ての専用スペースに窓があります。

 

2−5.港区

①虎ノ門

最寄駅の「虎ノ門駅」駅直結で、フラットな動線になっているバリアフリーデザインです。

 

3.まとめ

コワーキング・シェアオフィスのH1Oの東京都の拠点について紹介させていただきました。

大通りに面した拠点が多く、視認性の高いビルが多いH1O。プランをカスタマイズすることができるので、様々な働き方にも対応できるでしょう。

NEWESTハイッテ最新居抜き物件

MAIL MAGAZINE

メールマガジン登録

新着の居抜き物件やオフィス移転の参考になる情報をお届けします。